道研が所内アカデミー開く 実践力高める方策学ぶ 環境教育・ESDテーマに(道・道教委 2019-02-04付)
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道立教育研究所は一月二十五日、所内アカデミー「持続可能な社会の担い手育成に向けた環境教育・ESDを学ぶ」研修会を開いた。所員および近隣高校の教職員ら三十八人が参加。全国小中学校環境教育研究...(道・道教委 2019-02-04付)
その他の記事( 道・道教委)
北海道の部活動の在り方に関する方針
道教委が決定した「北海道の部活動の在り方に関する方針」の概要はつぎのとおり。 ◆方針策定の趣旨等 生徒の自主的、自発的な参加によって行われる部活動は、スポーツや文化、科学等に親しませ...(2019-02-06) 全て読む
心の教育推進強調月間取組状況―道、道教委、道警 376団体が人権教室など 18日から札幌でパネル展
道、道教委、道警で構成する北海道心の教育推進会議(会長・佐藤嘉大教育長)は、三十年十一月に実施した「北海道心の教育推進キャンペーン強調月間」の取組状況をまとめた。学校、道教委、市町村教委な...(2019-02-06) 全て読む
HPリニューアル 利便性向上へ上川局
【旭川発】上川教育局は、ホームページの利便性の向上を図るため、一月二十三日からリニューアルした。スマートフォン・携帯電話から閲覧する際に、起きていたレイアウト崩れを解消するとともに、トップ...(2019-02-06) 全て読む
道教委SGH中間成果報告会 国際的活躍を目指す 「20年後」テーマに協議
道教委は一日、江別市内の道立教育研究所で三十年度道スーパーグローバルハイスクール(SGH)中間成果報告会を開いた。SGHの指定校など七校の生徒が海外での活動経験や課題研究の内容を英語で発表...(2019-02-05) 全て読む
第14期生涯学習審議会センター部会 自由記述で具体的回答を 道民カレッジの見直しへ協議
(2019-02-05) 全て読む
発達支援推進・広域特別連携協議会―道・道教委 合理的配慮求める声 広域性踏まえた研修機会を
(2019-02-04) 全て読む
部活動在り方に関する方針で意見―道教委第2回教育委員会会議 指導教員へ研修機会を Q&Aで運用方法示し周知
道教委が一月三十日に開いた第二回教育委員会会議では、「北海道の部活動の在り方に関する方針」に関して各委員が意見を交換した。鶴羽佳子委員は、短い時間で効果的な指導を行うため、部活動指導教員等...(2019-02-01) 全て読む
がん教育の外部講師リスト作成―道教委 対応地域や講演内容示す 本年度中に完成させ周知へ
道教委は、児童生徒ががんへの理解、がん患者に対する正しい認識を深めることを目的に、がん教育の外部講師リストの作成を進めている。文部科学省の委託を受けて実施するがん教育総合支援事業の一環とし...(2019-02-01) 全て読む
30年度道教育功績者表彰―空知局 今後も農業の魅力伝え 岩見沢農高・畠山校長に伝達
(2019-02-01) 全て読む
4団体、1個人に栄誉 管内教育実践表彰 空知局
【岩見沢発】空知教育局は、三十年度空知管内教育実践表彰の受賞者を決定した。新十津川町立新十津川中学校、北竜町立北竜中学校、滝川工業高校など四団体と、個人では、新十津川おどり保存会の奥田幸雄...(2019-02-01) 全て読む