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今日のトピック
道教委 一層の教員確保へ 魅力啓発事業を強化 セカンドキャリア等にアプローチ
道教委は8年度、教職の魅力啓発に関する取組を強化する考えだ。魅力啓発動画の制作、道内大学生への意識調査を実施。北海道移住フェアでの情報発信など、セカンドキャリアや道外大学生といった新たなタ...(道・道教委 2026-03-05) 全て読む
胆振管内高校ICT活用交流会 地域一丸でDX推進 生成AIなどの実践例共有
(関係団体 2026-03-05) 全て読む
複式教育 研修充実求む声 道研 7年度運営懇談会 遠隔教育など事業成果確認 効率化など課題も
(道・道教委 2026-03-05) 全て読む
札幌市の発達支援センター2園 9年度統合へ準備 地域支援の中核機能に
札幌市は、公立児童発達支援センターのかしわ学園、ひまわり整肢園の9年度の統合を検討している。はるにれ学園に関しては直営から民間運営への移行を計画。直営の3センターを1センターへと集約化し、...(札幌市 2026-03-05) 全て読む
道・道教委
道教委 一層の教員確保へ 魅力啓発事業を強化 セカンドキャリア等にアプローチ
道教委は8年度、教職の魅力啓発に関する取組を強化する考えだ。魅力啓発動画の制作、道内大学生への意識調査を実施。北海道移住フェアでの情報発信など、セカンドキャリアや道外大学生といった新たなタ...(2026-03-05) 全て読む
複式教育 研修充実求む声 道研 7年度運営懇談会 遠隔教育など事業成果確認 効率化など課題も
(2026-03-05) 全て読む
管理職マネジメント力強化参集研修 高い視座、広い視野で 道教大院・中澤氏招き演習 道教委
(2026-03-04) 全て読む
8年度研究・研修の方向性 学校と“つながる道研”へ 高校ステップアップなど新設
道立教育研究所が8年度に計画している研究・研修事業の方向性が明らかになった。プロジェクト研究では、新たなテーマとして「日本語指導が必要な児童生徒への対応」「生成AIの活用」の2点を設定。リ...(2026-03-04) 全て読む
道議会
道教委 中学校35人学級 2年生まで拡大 国に先行し教育環境構築 1定で中島教育長
道教委の中島俊明教育長は2月27日の1定道議会代表質問で、中学校における35人学級を2年生まで拡大すると明らかにした。国は8年度から学年進行で順次導入する方針を示しており、国に先行する形になる。「学校の望ましい教育環境の構築を進める」と力を込めた。花崎勝議員(自民党・道民会議)の質問に対する答弁。...(2026-03-02) 全て読む
きょうから1定道議会代表質問 教員確保や高校改革 給食費の抜本的な負担軽減
1定道議会代表質問がきょう27日から始まり、本格的な論戦に入る。教員確保の取組や高校教育改革、学校給食費の抜本的な負担軽減など、国の動向を踏まえた道・道教委の今後の施策について議論する。 本道における公立学校教員採用選考検査の倍率は、平成18年度の9・8倍をピークに低下し続けており、令和6...(2026-02-27) 全て読む
1定道議会文教委員会(9日) 9割の市町村導入 働き方を柔軟化 教職員のテレワーク
道内市町村の89・3%に当たる159市町村教委が、教職員のテレワークを導入したことが道教委の調べで分かった。9日の道議会文教委員会で明らかにした。 道教委は6年夏から道立学校で在宅勤務の運用を開始。市町村教委に実施要領を周知し、対応について検討するよう求めていた。 制度を導入してい...(2026-02-12) 全て読む
市町村
室蘭市 8年度教育行政執行方針 子ども未来指針定着へ 部活動地域展開 2種目で開始
(2026-03-05) 全て読む
上川町 8年度予算案 自然と共生 教育PGを開発 連続した学びへ学園構想推進
【旭川発】上川町は2月26日、8年度予算案を発表した。一般会計総額は、前年度当初比4・1%減の57億9000万円。教育費は、小・中学校へのエアコン整備等が完了したことから30・3%減の4億5182万円となった。 主な事業をみると、町の豊かな自然環境を背景に自然との共生を学びの一環とした教育プ...(2026-03-05) 全て読む
初山別村 8年度予算案 スクールランチ実施 小学校特別支援教室に空調機
【留萌発】初山別村は2月27日、8年度予算案を発表した。一般会計の総額は24億4380万円で、前年度比0・9%増。教育費は1億4061万円で26・4%減となった。村民プール改修事業の終了に伴って大幅に減少した。 主な事業では、スクールランチ事業に1294万円などを措置。熱中症対策として小学校...(2026-03-05) 全て読む




