北海道起業家甲子園2021 岩農高 最優秀賞に 企業との連携授業で成果
(学校 2022-01-07付)

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 【岩見沢発】岩見沢農業高校(鎌田一宏校長)農業土木工学科2年生で開発土木専攻班の8人が、北海道起業家甲子園2021で最優秀賞に輝いた。空知建設業協会(=空知建協)協力のもと進めてきた連携授...

(学校 2022-01-07付)

その他の記事( 学校)

苫前町教委 苫前商業高校商業部活動支援事業 生徒の企画・実践を支援

自転車ツーリング事業①  【留萌発】苫前町教委は、本年度から苫前商業高校(藤田和秀校長)の商業部活動支援事業に取り組んでいる。生徒がイベントを企画立案し実践するのを支援し、同校の魅力化推進や生徒の達成感・自己肯定感...

(2022-01-21)  全て読む

道CLASS当別高4年度以降計画案 3年間通し段階的学習 地域知り、魅力伝え課題解決へ

 道教委が本年度から3ヵ年で進める道CLASSプロジェクトの推進校・当別高校(宮本匠校長)は、4年度以降の事業計画案をまとめた。1年次「当別町を学ぶ・知る」、2年次「魅力を伝える」「課題を見...

(2022-01-21)  全て読む

経産省の情報関連2試験 開校以来最多25人合格 札幌東商業高情報処理科3年

札幌東商業高情報処理技術者試験合格  経済産業省主催の情報処理技術者試験において、札幌東商業高校(澤田信夫校長)情報処理科3年生18人が基本情報技術者試験、7人がITパスポート試験に合格した。合格者総数は25人で、開校以来最高...

(2022-01-20)  全て読む

旭川永嶺高文化部4部 とうきょう総文出場へ 刺激受け後輩に手本を

永嶺高4部活が次年度全国へ  【旭川発】旭川永嶺高校(清水公久校長)では、放送局、写真部、書道部、演劇部が次年度の第46回全国高校総合文化祭東京大会「とうきょう総文2022」への出場を決めた。昨年10月から11月にかけ...

(2022-01-20)  全て読む

函館市赤川小が幼小合同研修会 円滑な幼小接続に向け こども園5歳児保育を体験

赤川小幼小連携研修会  【函館発】函館市立赤川小学校(長浦紀華校長)は11、12日の2日間、校区内の赤川認定こども園(天野洋子園長)で第3回幼小合同研修会を開いた。赤川小の教員4人がこども園に出向き、午睡(昼寝)...

(2022-01-19)  全て読む

道教委指定の函館高支 地域連携研修 生徒の主体性育成へ 実践発表で4学科協働カフェ

函館高等支援学校地域連携研修  【函館発】道教委の地域連携研修主体校の函館高等支援学校(立田俊治校長)は12日、同校で地域連携研修会を開いた。協力校の今金高等養護学校、北斗高等支援学校の教職員を含め約70人が参加。函館高...

(2022-01-19)  全て読む

函館赤川小でストレスマネジメント教育 上手に付き合う術学ぶ 4年特活など2授業公開

赤川小ストレスマネジメント教育  【函館発】函館市立赤川小学校(長浦紀華校長)は、児童がストレスをコントロールできるよう、ストレスマネジメント教育に力を入れている。昨年12月下旬、道教委の地域連携研修を活用し、4年生と6年...

(2022-01-18)  全て読む

美唄中 市に2022絆づくりカレンダー いじめのない学校を 心の教育推進など目的に制作

美唄中絆づくりカレンダー贈呈  【岩見沢発】美唄市立美唄中学校(太田智子校長)生徒会の代表11人は昨年12月中旬、美唄市役所で天野政俊教育長に「2022絆づくりカレンダー」を贈呈した。カレンダーは生徒会が中心となって、心...

(2022-01-18)  全て読む

道教委・学びDX校 上磯高が研修 挑戦・継続し普及を 視察報告やアプリ活用など

上磯高校ICT研修  【函館発】道教委のICTを活用した学びのDX事業の指定を受けている上磯高校(江尻巧校長)は昨年12月下旬、同校でICT活用にかかる校内研修会を開いた。管内高校の教職員など約20人が参加。道...

(2022-01-14)  全て読む

岩見沢高養の長谷川さん ミラコン 熱意賞と観客賞W受賞 インクルーシブ教育を紹介

岩見沢高等養護・ミラコン  【岩見沢発】岩見沢高等養護学校(佐橋正智校長)の高等部2年生の長谷川宙さんは昨年12月中旬開催の「ミラコン2021~未来を見通すコンテスト第4回プレゼンカップ全国大会」で熱意賞と観客賞に輝...

(2022-01-14)  全て読む