稚内建設管理部の土木教室参加 地域守る建設業を学ぶ 利尻町沓形小1・2年生
(学校 2019-10-02付)

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 【稚内発】利尻町立沓形小学校(畠山博次校長)は9月上旬、同校で開かれた宗谷総合振興局稚内建設管理部(=稚内建管)主催のふれあい土木教室に参加した。児童は、バックホーなど建設機械の試乗体験や...

(学校 2019-10-02付)

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学校再開に当たり整備 厚岸翔洋グラウンドで建設業者

宮原組グラウンド整備  【釧路発】厚岸翔洋高校(三田村司校長)で5月29日、厚岸町内の建設業者・=宮原組(宮原文憲社長)によるグラウンド整備が行われた。同校は1日から通常登校を再開しており、三田村校長は「大変あり...

(2020-06-05)  全て読む

就職指導の改善実践校・常呂高 早期離職を未然防止へ 7校つなぎ連絡協議会

常呂高就職指導連絡協議会  【網走発】令和2年度就職指導の改善に関する研究の実践研究校・常呂高校(濵田哲也校長)は5月27日、遠隔システムを活用して第1回連絡協議会を開いた。同校と長万部高校などの協力校7校を接続し、...

(2020-06-01)  全て読む

ちあふる・にし園児たち 仮囲いに伸び伸び描く 新太平洋建設の建築現場で

ちあふる・にし園児が建設現場仮囲いに絵  札幌市西区保育・子育て支援センター(ちあふる・にし)の園児たちが5月26日から2日間、市内の新太平洋建設㈱が施工する建築現場の仮囲いに絵を描いた。  新型コロナウイルスの影響で、保育園の...

(2020-06-01)  全て読む

札幌啓成高第3期SSHスタート 先進的教科横断の実践を 啓成STEAMを開発・普及

 札幌啓成高校(中西勝範校長)は、文部科学省のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)の指定を受け、本年度から5ヵ年計画で研究を推進する。研究開発課題は「創造力を高める先進的教科横断の実践を...

(2020-05-28)  全て読む

本別高「とかち創生学」 地域の核となる活動を 次代を担う人材育成

 【帯広発】本別高校(近藤浩文校長)は、総合的な探究の時間「とかち創生学」の本年度推進方針をまとめた。地域包括ケア研究所の藤井雅巳代表理事によるオリエンテーション動画の配信や、地域住民と生徒...

(2020-05-22)  全て読む

鵡川高 新たな中高一貫 SDGsの視点で発信 企業等とコンソーシアム

 【室蘭発】鵡川高校(三村素道校長)は本年度から3ヵ年計画で、地域をキャンパスとした新たな連携型中高一貫教育モデルの実現に取り組む。学校設定科目「むかわ学」では、地域創生やSDGs(持続可能...

(2020-04-28)  全て読む

旭川市日章小で建設業者 安全に活動できる環境を グラウンドの不陸整備

日章小・NIPPOグラウンド整備  【旭川発】旭川市立日章小学校(輕部恭子校長)で16日、㈱NIPPO旭川出張所による地域貢献の一環としてグラウンド整備が行われた。同所の作業員5人が、雪解けで不陸な状態のグラウンドをタイヤシ...

(2020-04-22)  全て読む

早く外で元気に遊んで 建設業者がグラウンド雪割り 津別小で

津別小で雪割  【網走発】津別町立津別小学校(山口英世校長)で4月上旬、地元建設業者による雪割りボランティア活動が行われた。子どもたちが1日でも早く外で遊ぶことができるよう、従業員たちが重機や手作業で体育...

(2020-04-20)  全て読む

千歳科技大eラーニング申込状況 270校 1年で約3倍 函館市は1万人以上利用

 千歳科学技術大学のeラーニングシステムを学校で導入する動きが道内で加速している。道教委によると、3月30日現在の利用市町村数は75市町村、学校数は270校となり、前年と比べ市町村数は約2倍...

(2020-04-20)  全て読む

浦幌小通学路で見守り活動 児童らの安全確保を 地元建設業者等が協力

浦幌小フクタ通学見守り  【帯広発】浦幌町内で9、10、13日の3日間、児童の登校見守り活動が行われた。道家庭教育サポート企業の=フクタ(福田憲司社長)などが参加。役職員15人が通学路に立ち、浦幌小学校の新入学生や...

(2020-04-20)  全て読む