モビリティとまちづくりWS 地域の未来像実現へ 自動運転の模擬体験等 帯広大空学園
(学校 2024-03-11付)

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 【帯広発】帯広市立大空学園義務教育学校(村松正仁校長)は5年度、専門機関と連携して“モビリティ”とまちづくりをかけ合わせたワークショップを展開した。2月下旬、電動トラックや貨客混載バスなど...

(学校 2024-03-11付)

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一般試験実施は48校 7年度の私立高入試

 道私立中学校高校協会は19日、7年度私立高校の一般入試日程を公表した。道内私立高校51校のうち、一般試験を行うのは48校。A日程は2月13日と13、14日、B日程は2月18日と18、19日...

(2024-03-25)  全て読む

道科学大高生徒会が募金活動 一日も早い復興を願い 能登半島地震で義援金寄付

科学大高生徒会募金活動  「被災した地域の皆様のご無事と一日も早い復興を」―。北海道科学大学高校(橋本達也校長)生徒会役員が18日、日本赤十字社道支部を訪れ、能登半島地震災害義援金として76万5178円を寄付した。...

(2024-03-25)  全て読む

道地学協働アワードでGPの本別高 とかち創生学の深化へ 新山十勝局長が表彰状

本別高校・地学協働アワードグランプリ  【帯広発】道地学協働アワード2023でグランプリに輝いた本別高校(五條政人校長)は8日、十勝教育局の新山知邦局長から表彰状を受け取った。発表者の生徒は、地域人材と共に歩んだ「とかち創生学」...

(2024-03-22)  全て読む

道教育大へき地教育国際講演会 日台へき地教育の可能性 台湾亜洲大・林准教授が講演

道教育大学へき地教育講演  道教育大学へき地・小規模校教育研究センターは8日、道教育大学へき地教育推進国際講演会をオンラインで開催した。台湾亜洲大学の林雍智准教授が「台湾から見た日本のへき地・小規模校教育の特徴と可能...

(2024-03-22)  全て読む

CSオブザーバーにOBの高校生 子の思いを学校運営に 帯広大空学園 朝学習が発展

大空学園・CS高校生参加  【帯広発】帯広市立大空学園義務教育学校(村松正仁校長)は、コミュニティ・スクール(CS)のオブザーバーに同校出身の高校生3人を迎えている。子どもの率直な思いを学校運営に反映しようと企画した...

(2024-03-19)  全て読む

最新技術 熱心に学ぶ 札幌工科で建設業出前講座

札幌工科建設業出前講座 札幌工科専門学校(三上敬司校長)で2月27日、建設業に関する出前講座が開かれた。主催は札幌建設業協会(岩田圭剛会長)。勇建設=(札幌、坂昭弘社長)工事部技術管理室の助野聡明室長がCIM等3...

(2024-03-08)  全て読む

道内4盲学校で魔法のプロジェクト ICTで共同演奏に挑戦 リズム合わせ力強い音色を

魔法のプロジェクト合同授業  障がいのある子どもたちの学習をICT機器を使って支援する「魔法のプロジェクト」の合同授業が5日、道内の盲学校4校で開かれた。中学部の生徒13人をオンラインでつなぎ、自分たちで考えたオリジナ...

(2024-03-07)  全て読む

総日数50日 現行継続 道教大附属函館小と函館中 休業管理規則案 冷房検討も

 【函館発】道教育大学附属函館小学校と附属函館中学校の休業管理規則案がまとまった。いずれも総日数50日を維持し、現行の夏季25日、冬季25日を継続する方向で調整に入った。エアコン設置について...

(2024-03-06)  全て読む

探究チャレンジ・ジャパン③ 小樽水産

探究チャレンジ表  小樽水産高校(亀山喜明校長)は、集めた情報を比較、分類、関連付けしたり、表やグラフにまとめたりして整理・分析し、論理的に概ね正しく結論を導いている学校が選ばれる「北海道大学賞」を受賞した。...

(2024-03-01)  全て読む

マイスター・ハイスクール運営委 自走可能な取組実施へ 厚岸翔洋高 成果など確認

厚岸翔洋・マイスターハイスクール運営委員会  【釧路発】道教委は14日、厚岸翔洋高校(山本十三校長)で第3回マイスター・ハイスクール運営委員会を開いた。事業2年目を迎え実践研究の成果や課題を報告したほか、事業終了後を見据えた自走可能な...

(2024-02-29)  全て読む