寿都町内の小学生38人が参加 歴史学び 魅力全国へ 海の学校inすっつ開く
(関係団体 2020-10-20付)

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 【小樽発】寿都町で6日、海の学校inすっつが開かれた。海と日本プロジェクトin北海道実行委員会主催。町内の小学5・6年生38人が参加。地元の海の歴史と今後について学んだほか、ふるさと納税返...

(関係団体 2020-10-20付)

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木村会長 先を見つめ行動を 遠隔で道視覚障害教育研究大会

視覚障害教育研究大会  【帯広発】道視覚障害教育研究会(=道視研、会長・木村浩紀札幌視覚支援校長)と全日本盲学校教育研究会北海道支部(支部長・同)は18日から3日間、帯広盲学校(佐古勝利校長)を主会場に全道の盲学...

(2020-11-26)  全て読む

ほっかいどう学推進フォーラム 学校と社会のつながりを 第2回シンポジウム開催

ほっかいどう学推進フォーラム  特定非営利活動法人ほっかいどう学推進フォーラム(新保元康理事長)は21日、TKP札幌ビジネスセンター赤れんが前で第2回シンポジウム「ICTで進化する学校とほっかいどう学の可能性~社会につな...

(2020-11-25)  全て読む

北教組 9月勤務時間記録の調査 時間外在校平均54時間 授業時数上限設定など必要

北教組・9月勤務実態調査  北教組(木下真一中央執行委員長)は、9月勤務時間記録の調査結果を公表した。時間外在校等時間は平均54時間、月45時間を超える割合は58%、持ち帰り業務を加えると、65時間、70%だった。こ...

(2020-11-25)  全て読む

1年単位変形労働時間制導入条例整備 超勤解消策こそ優先を 道高教組・道教組が抗議声明

 道高教組(尾張聡中央執行委員長)と道教組(川村安浩執行委員長)は16日、1年単位の変形労働時間制を可能とする給特法条例改正案の道議会への提案に抗議する声明を発表した。制度について「1日8時...

(2020-11-20)  全て読む

ほっかいどう学推進フォーラム オンライン参加受付中 21日開催のシンポジウム

 特定非営利活動法人ほっかいどう学推進フォーラム(新保元康理事長)は、あす21日開催予定の第2回シンポジウム「ICTで進化する学校とほっかいどう学の可能性~社会につながるGIGAスクールを考...

(2020-11-20)  全て読む

上川教育研修センターが教育講演会 “本質的な問い”明確に オンラインで京大院・西岡教授

上教センオンライン教育講演会  【旭川発】上川教育研修センターは11月上旬、オンラインによる教育講演会を開いた。京都大学大学院教育学研究科の西岡加名恵教授が、同大からオンラインで講演。管内の教育関係者約230人が聴講し、...

(2020-11-18)  全て読む

道公立学校事務職員協会が研究協議会 引き続き意欲的研究を 田島会長 有益な取組求める

 道公立学校事務職員協会(田島敏明会長)は10月下旬、札幌市内かでる2・7で第2回評議員研究協議会を開いた。評議員や理事など35人が出席。田島会長は、本年度開催予定だった全道大会が来年度に延...

(2020-11-13)  全て読む

道高教組・道教組等が全道合研 “学び”の本質とは何か コロナ禍を機に問い直しを

 道高教組(尾張聡中央執行委員長)、道教組(川村安浩執行委員長)などで構成する実行委員会は7・8日、2020合同教育研究全道集会(=全道合研)をオンライン開催した。初日の全体会では、公立中学...

(2020-11-13)  全て読む

新教育ビジョン活用を 道中第4回理事研 鎌田会長あいさつ

道中校長会第4回理事研・鎌田浩志会長  道中学校長会が6日にホテルライフォート札幌で開いた第4回理事研修会における、鎌田浩志会長のあいさつ概要はつぎのとおり。 ▼道中研・全日中研、地区別教育経営研究会、各地区での各種研修事業等...

(2020-11-11)  全て読む

道人事委勧告に道公務共闘地公連絡会 現場の実態顧みない内容 賃金引き上げ、処遇改善を

 道高教組(尾張聡中央執行委員長)、道教組(川村安浩執行委員長)、道自治労連(小畠昌彦執行委員長)で組織する道公務・公共業務労働組合(=道公務共闘)地公連絡会は2日、道人事委員会勧告に対する...

(2020-11-10)  全て読む